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女子大生を落とす4つの簡単な方法

akari
この記事の担当 五反田 あかり このライターの記事一覧を見る

女子大生を落とすことは、社会人女性を落とすことと大きな違いはありません。しかし、女子大生ならではの外せないポイントもあるのです。今回は女子大卒の私が当時の経験をもとに「オトナ男子に落ちたポイント」について書いていきます。

 

1.対等な立場で接すること

オトナ男子がよくやりがちなのが、年下女性を妹のように扱ってしまうこと。恋愛関係に発展させたいのならば、対等な関係で接することは鉄則です。例え自分が立場的に上であっても子供扱いせず、嫌みのない優しさで接してあげることが重要です。むしろ、年上男性から甘えられる方が女子大生くらいの年齢にとっては新鮮だということもあります。あなたがたまに見せる、仕事でうまくいかず落ち込んだ姿は、社会人としての完璧な姿とのギャップで相手の母性をくすぐるでしょう。

 

2.学生では行けないような場所へ連れてい

彼女たちがいくら着飾っていても、その中身はほとんどが貧乏大学生です。毎月稼げるバイト代にも限りがあり、その中から自分のプライドに直結するファッションやメイク道具に大部分のお金が注がれてしまいます。そんな隠れ貧乏女子大生たちを、名の知れた三ツ星レストランやその土地での穴場スポットに連れて行ってあげることで、あなたは一気に「男子大学生とは違う、素敵なオトナの男性」になれます。誰もが聞いたことのあり、羨ましがられるようなスポットに連れて行ってもらったことは女子たちから羨望の眼差しで見られ、それを女子会で話すことによりカーストで最上位になれるのです。女は自慢する生き物。その生態を上手く利用しましょう♪

 

3.学生ならではの悩みを聞いてあげる

大学生にとって切っても切り離せないのが、就職活動。自分の将来について不安な気持ちを持っている女子大生は少なくありません。この大学生ならではの状況を、上手く利用するのです。同い年の男子大学生に足りないものは社会経験なので、就職活動を経験し、現在社会人として活躍するあなたが親身になって相談を聞いてあげると、口説き落とせる確率はアップします。アドバイスをするわけではなく、聞いてあげるだけでいいのです。女は自分の話したいことを誰かに聞いてもらえるだけで満足するものです。この時重要なのが、決して相手の考えをすぐに否定しないこと。「こんな考え方もあるよ」と提案してあげると、相手も素直に聞き入れ、あなたに対する信頼度もアップします。

 

4.社会人だからできる「欲しいものを買ってあげる」

一見普通に見える女子大生でも、付き合う彼のお金問題についてはシビアに考えているのが実情です。普段のバイト代の中から「自分で出して買う余裕はないけど、欲しいなあ」と思っているものを買ってあげると、同年代とは違う、社会人の余裕を感じ取ってもらえると思います。しかし、その額が大きすぎると女子大生は見返りを求められると思ってしまいます。そのように警戒されないためにも、いかに下心を見せずにいるかが重要になってくるのです。男性にとってはひどい話ですが、案外女子大生は付き合う相手でもお金を重要視しているものです。ここで一気に社会人の余裕を見せてやりましょう。

 

まとめ

いかがでしたか?社会人女性を落とすよりむしろ簡単かも?笑 すべての面において、同年代である男子大学生との差別化をしていくことが大切です。女子大生はミーハー。流行りを押さえ、的確なアプローチをして女子大生をゲットしちゃいましょう。

この記事の担当

akari
五反田 あかり / Gotanda Akari
このライターの記事一覧を見る文章を書くことが好きな元キャバ嬢。某ブログの人気ブロガーだが、そちらでは書けないネタを、様々な男性を見てきた経験を踏まえこっそりライティング中。